明日への活力が欲しい!

何かご褒美が無いと頑張れないのってダメな大人でしょうか??あと一週間頑張ったら楽しみが待っている!とか、何か目標が無いと仕事も家事も苦痛に感じる時があるんですよね(^^;)きっと疲れが溜まっている時なんでしょうと、いつも自分に言い訳をしています(笑)休みが終わって明日からまた仕事・・・なんて時ももう既に、あと何日行ったら休みだ~なんて考えていたりします。仕事自体に不満があるわけでは無いんですけどね。それにお金を稼ぐっていうのも、一番の目的でもあるし大事な事なんですが、それだけじゃ支えにならない時もあったり・・・。最近は、あと2週間後に大好きな作家さんの新刊が出る!とか、木曜になったらアニメの続きが見れる!とか、そういったことを支えにして頑張っていたんですが、それもそろそろ限界を迎えそうです。使ったカードの返済があるとか、毎月の様々な支払いがとか、そういった縛りだったらいくらでもあるんですけどね・・・。それもお金を稼がなければならない理由ですが、全然心が元気にならない理由ですし・・・。お祭りがあるとか遊園地に行くとか、そういった大イベント?が無いとダメそうです・・・。日々の仕事に精を出す為にも、自分で遊園地の予定でも入れようかな☆(*^^*)

だらしない友達

私の友達に1人・・超だらしない友達がいるんです(笑)友達なので・・許せるだらしなさかもしれませんが、他人だったら許せないかもしれません(笑)私のゲームや小説を貸すと・・お菓子を食べた手で使っていたりするんです。ゲーム機はちょっと拭けばいいかもしれませんが・・さすがに新作の小説は許せません。いつも注意するんですが・・注意したことも忘れて、ポテトチップスを食べた手で読まれると「イラッ」としちゃいます。私が潔癖症なのかもしれませんが・・嫌ですよね~。「ごめんね」と満面の笑みで言われると・・許してしまう私も私なんですが・・(笑)人から借りたものって綺麗に使って返したいじゃないですか?小説でもゲームでも映画でも・・それを理解してほしくて・・「自分と同じことされたら嫌じゃない?」と言ったことがあるんです。そしたら・・「気にしないよ~」と一言言ってきました。正直呆れてしまったけど・・それを許せるにはそれなりの優しさってものが友達にはあって・・頼れたり相談できたりと色々助けられてきたんです。こんなに頼れる人っていないなぁって思ったほどなんですよ~・・だから多少のだらしなさは目をつぶることが出来ちゃうんです(笑)小説を貸すときは・・必ず「手は綺麗にしてよんでね」といつも母親のように言っています(笑)

ダイエットに効果的

ダイエットや健康管理にヨーグルトを食べている人、多いですよね。私もその1人なんですが・・たまたま本屋さんで見つけた本にある情報が載っていたんです。ヨーグルトっていっても色んな種類があって・・いつも迷っていたんですが、便秘を解消するには「塩」がいいらしいんです!この記事を見た瞬間ビックリしてしまいました。「古代トルコでは、ヨーグルトに塩を加えて食べる習慣がありました。保存性を高める目的もあったとは思いますが、ヨーグルトの効果が塩を加えることで高まることも知っていたのかもしれません。塩を加えることで高まる、ヨーグルトの効果とは、塩の成分であるナトリウムが、乳酸菌の働きを高めてくれるのです。塩によってヨーグルトに含まれる乳酸菌が活発になり、腸内環境が整いやすくなるのです。また、カルシウム不足になると体は脂肪をためこもうとしますが、塩にはカルシウムの吸収を高める働きがあるので、カルシウムを含むヨーグルトに塩を加えることで、よぶんな脂肪をためこまなくなるのです」という情報を得ました。すごい「塩」って驚きのパワーがあるんですね~。勉強になります。本屋さんっていつも勉強になる情報がたくさんあって大好きなんです。塩ヨーグルト・・ちょっと怖いけど試してみようかなぁ~って思ってます(笑)

携帯小説を書いてみました

最近色んな恋愛小説を読み過ぎて妄想が止まらないので、自分でも書いてみたくなってしまいました(笑)でもいざ書いてみようと思うと、妄想も漠然としているので、文章にしようとすると頭の中で描いていたものがフワっと消えてしまうんですよね。なのでまずは手始めにノンフィクションで本当に日記のようなものを書いてみようと思ったんですが、書いてはボツ、書いてはボツで何枚もの原稿用紙を無駄にしました(^^;)日記を書くのと同じでいいのに、やっぱり意識してしまってなんだか文章がおかしくなっちゃうんです。変に格好つけようとしてしまうといいますか・・・。まるでスランプ中のプロ作家かのように部屋中丸めた原稿用紙だらけになりました(笑)紙が勿体無いですよね(^^;)今では携帯小説も主流になりつつあるので、携帯で書いてみるのも有りですよね。その方が経済的だし(笑)いつでもどこでも携帯ひとつで手軽に書けますし☆ということで携帯小説を書いてみることに。不思議なことに携帯になった途端、気軽さが出たのか文章も堅苦しい感じではなく、まさに最初の目標通りに日記風な感じで書くことが出来たんです!原稿用紙に向かって書いていた時はあんなに肩に力が入っていたのに、形が変わっただけでこんなにも向かう気持ちが変わるなんて不思議ですね。まだ途中なのでどうなるかわかりませんが、ちゃんと続けられるよう頑張ってみます(*^^*)

久しぶりのカラオケ

久々にカラオケに行ってきました。何ヶ月ぶりどころか一年以上行っていなかったような気がします。(^^;)音楽は聴くのは大好きなんですが、歌うのは苦手なので機会が無い限り行かないんですよね。その間にどんどん新しくなっていくのでリモコンの操作がいまいちわからなくて苦戦しました。久しぶりだったので歌うことよりもカラオケについている機能の方に興味がいってしまい、それだけで一時間は潰したような気がします(笑)まず採点機能!あれすごいですね!精密になっていてビブラートやこぶしなども拾われてしまうんです。単純に声がひっくり返ってしまったものもしゃくりだと採点されていたのには笑ってしまいました(*^^*)採点は種類が沢山あって、審査員が何人か居て採点されるのもあれば、喉自慢ゲーム、練習向けの採点ゲームもありました。練習向けは自分の苦手な部分が明確にわかるのですごい良いな~と思いました。その機能を使って一人でこっそり練習したいと思いましたが一人カラオケする勇気はまだ無いです(笑)一番面白いと思ったのが、映像が物語になっているもの!幾つかの種類から選べて、歌唱力によってお話が分岐していき、歌の評価でエンディングが変わるというものでした。ちょっとした本を読んでいる感覚で歌う方もグッドエンドを目指して必死になるんですが、つい映像に意識がいってしまって歌うどころじゃなかったです(笑)こんな風に楽しめる機能が沢山あるのを知ってしまったので、これからはもう少し頻繁にカラオケに行ってしまいそうです☆

ケーキを食べに行きました。

この間母がケーキが食べたい!と急に言い出し、そういえばケーキなんてここ最近食べて無いな~と思ったので、近所にあるずっと気になっていたカフェに入ってそこで母とお茶をしました。すべて手作りのお店で種類も沢山あって迷いましたが、母はチョコレートの層になっている大好きなオペラを、私はミルフィーユを選びましたがどちらもすっごく美味しかったです(*^^*)私は甘いものが嫌いなわけでは無く寧ろ好きな方なんですが、積極的に食べることが少ないんです。ご飯を食べた後はお腹がいっぱいなので、ご飯前は食べたいと思っていたデザートも結局食べられないまま終わるし、コンビニでお菓子を買う時もつい甘いものよりしょっぱいものを選んでしまいます。基本的に好みがおっさんとよく母に言われます・・・。(T_T)子供の頃からケーキよりお団子、ジュースよりお茶、チョコレートよりお煎餅を好んでいたらしいです・・・。(^^;)今でもその嗜好はあまり変わっていません(笑)それでもこういったミルフィーユやチーズケーキも好きですし、たまにパフェだって食べたりするので女の子らしい部分もあったりするんですけどね!今回のカフェケーキもすっごく美味しかったしオープンテラスもあるお店だったので、今度天気の良い時にでもカフェに行って小説でも読みながらお茶をしたら気持ち良いだろうな~と密かに妄想中です♪

フリーマーケット

この間母のお誘いで近所のフリーマーケットに参加してきました。ガレージセールみたいに規模はそんなに大きくなく、地元で行っているものだったので友人も何人か誘って出品してきました(*^^*)部屋の整理にもなるしちょっとしたお小遣いも稼げるし一石二鳥♪誘われてから早速着なくなった洋服と本とぬいぐるみを選んでいったんですが、洋服とぬいぐるみは兎も角、本の厳選に時間がかかってしまいました(^^;)出来れば全部取って置きたいけど、あんまり読んでいない本もあるし、ちょうど本棚もいっぱいになってきてるからと泣く泣く出品した感じです(笑)当日も売れて欲しいような売れ残って欲しいような複雑な気持ちでした(^^;)誘った友人達の出品物に本も持ってきていたので1冊だけトレードしたり。店番を交代制にして自分達も他の参加者の出品物を見て回ったり買い物したりして楽しんじゃいました☆こういうフリーマーケットって掘り出し物を見つけるのが楽しいんですよね。いくつか購入した中でも嬉しかったのが、子供の頃大好きだったアニメ、セーラームーンのおもちゃがあったんです!子供の頃持ってたな~と懐かしくなってしまい、値段も安かったのでつい買ってしまいました(笑)興奮して母に見せたら「折角部屋が整理出来たのにまた余計なもの増えたね」と冷静に言われてしまいました・・・。ご尤もです・・・。

脚本家になりたかった頃

この間実家に行った時に、母が徐に小学校の頃のアルバムを出してきて一緒に思い出話をしました。その時文集も出てきたので読んでみたら、その頃なりたかった将来の夢が書いてありました。その頃の私はどうやらアイドルになりたかったようです(^^;)全然記憶にないです(笑)でも確かに歌うことは大好きでした。小学6年生の時って、今思えば色んな事を自主的にやる機会があった気がします。そのせいかなりたいものがコロコロ変わっていたんですよね。アイドルは覚えていませんが、脚本家になりたかった時があったのは鮮明に覚えています。6年生最後の方のお別れお楽しみ会で、それぞれグループを作って何か催しをしなければいけなくて、うちのグループは劇をやろうという事になったんです。そこで考えたのが当時ものすごく流行っていたドラマのパロディ劇でした。その脚本を私が書いて、脚本家兼監督をやったんですが、当日劇は大盛況!うちのグループの催しが一番好評で、後日隣のクラスにまでその話題で持ちきりだったんです。それにすっかり舞い上がってしまった私は、「才能があるのかもしれない。将来は脚本家を目指してみよう!」なんて思ったんですよね(笑)勿論中学に上がってからそんな夢はすっかり忘れてしまいましたが(^^;)それでも今も変わらず小説が好きだったり、お芝居やドラマの脚本を読むのも好きで興味もあるので、趣向は小学生の時から何も変わっていないのかもしれませんね。